おふくは、ケアする人を支えます

おふくの手

ちょっとした家事や外出付き添いなど、家族に代わってお手伝いします。

ほっとサロンおふく

介護にかかわる人たちが気軽に集うコミュニティづくりを行っています。

ときめき支援室

ほほえみとやすらぎのケアを実践したい介護☆福祉職を応援します。


ほっとサロンおふく セミナー情報

募集中


☆人にやさしい介助を学ぶ⑨

 8月19日(日)10時~12時

  豪雨のため7月8日から延期開催

☆おとなのコラージュ倶楽部③

 9月8日(土)19時~21時

  ⇒詳しくはコチラ

  ※7月14日から延期開催

☆介護職のための介護塾⑦

「心理学で学ぶ対話の達人になる方法」

 ・5/19、6/16、7/21

 ・5/20、6/17、7/22

  ⇒詳しくはコチラ

       ※終了しました

近日開催


☆第12回 本好きのための読書サロン

 8月18日(土)19時~21時

☆キネステティクスⓇアドバンスコース

 ①9月1日(土)

 ②9月2日(日)

 ③9月9日(日)

  ベーシックコース修了者が対象です

   ⇒詳しくはコチラ


おふくブログ 新着情報

ケアマネージャーって何するひと?

「要支援1」の実家の両親が最初に利用した介護保険サービスは、玄関の上がり框などに手すりをつける「住宅改修」でした。

その後、徐々に買い物等の家事援助を追加してもらいました。

「要支援1」では介護保険サービスでベッドをレンタルできません。

背中の湾曲や腰の痛みで床から立ち上がれなくなった母は、「自費レンタル」という形で電動の介護ベッドを使用しています。

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老老介護のはじまり

今から3ヶ月前、5月始めに実家通いのことを投稿した数日後、まるで図ったかのように、母が転倒して右手首を骨折。

事態は急展開して、本格的な老老介護となりました。

⇒過去記事「自分で見ようとしなければ」はコチラ

 

私はもう10歳の子供ではないので、夫婦の諍いごと(母から父に仕掛けていくゲーム)に巻き込まれるいわれはありません。

 

 

母が私に仕掛けてくる諍いごと(本人はそんなつもりはない、と言うが)のために、不毛な時間やエネルギーを使いたくはありません。

 

 

老いて不自由になってもなお、諍いを仕掛けて被害者を演じる母の姿に、私の感情は揺さぶられ傷つきますが、「暮らし」をどう組み立てるか、「介護」をどうするか、このことに目を向けて関わるようにして、どうにかすごしているこの頃です。

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宝島へ船出♪

この写真は、6月29日~7月1日に高知で開催された「第17回高知ふくし機器展バリアフリーフェスティバル2018」のパンフレットと、会場で購入した「宝島」Tシャツです。

「めざせ、ふくし機器の宝島!」

「自分に合うふくし機器を探しに行こう!」

まだ1ヶ月しかたっていないのに、こうして改めて見てみると、1年も前のような気がしてしまうくらい、慌しい今日この頃で(汗)、久しぶりのブログ更新です。

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